勝つも負けるも

子供の頃に、勝てないようなことばかりを経験したことが有るのですが。

そのような時には、勝つということだけに拘ることが有りました。

上級生に、このような字を知っているかと、言われて知らないことを自慢げに言われたので。

どうしても、上級生が知らない字を知っていない時に、無い字を書いて、知っているか?と。

もちろん知りませんので、そのような会話に。

それが見たいだけの話です。