分ったようでも、分らない

分らないということは、変化していることかも知れません。

今日は、こう見えたが、明日には違って見える。

土も、石も、物も、埃や、劣化があり、今日と言う形では無いことが新しいこと。

昨日のことしか分っていないかも知れません。