考えても分からないこと

いろいろなことを考えますが、結局は分からないなんてことは多くあります。

分っているように思えても、分らないということを考えればほとんどかも知れません。

パソコンというのは誰の発明か、印刷を考えた人は誰か、毎日のように利用していることでも、本来の形というのでしょうか、発明家の気持ちまでは分かりません。