分かるということ

分かったと思える次には分からないということが存在しています。

どうして分かりたいのかは、そこに疑問と思えることが有るからですが。

疑問の答えは、どこからどこまでが答えかということ。

ですから、今は分かった!ということにして、次にはよし!っとまたやるので、答えはいつも自分のヤル気が上がることになると良いと思います。