1を聞いて10を知る

聖徳太子という存在ではありませんが、1つのことで、10のことが分かるという表現があります。

何かに興味があると、いろいろな情報を既に持っていて、リンゴが落ちるだけでも、重力と結びつくくらいに、たかだかリンゴの落ちたようなことにでも、いろいろなことが結びついて分かるものです。