共存共栄ということ

共和というと、人間をイメージするでしょうが。

自然界ということも協和のような、共和の出来事があると思います。

虫にも五分の魂という表現がありますが、化学で研究されていることのほとんどは昆虫や、植物から得た情報を、研ぎ澄まさせたことばかりです。

定着している、自然環境には、もしかすると100年後より、共栄することが存在しているかも知れませんし、教えてもらえることがあるでしょうから、共和は人間というよりは自然を中心にした人間だと思っています。