どんなことにでも

お金持ちを見ていると、楽そうで羨ましいですが、実際にはいろいろなことを覚えたり、やったりしなくてはならない方が多いそうで、どうやらそうでもないような感じです。

おおらかに見える方も、時にはお金の話ばかりで、ブランドや、旅行や、仕事のように覚えて、ピリピリしているように感じます。

何も無いということは、どこかでそのように思われていることに気にならないので、支払う金額も少ないですし、何かといえば小さなことでも楽しめるでしょう。

結局、なんやかんやとあって、ぐうたらしているような人はほとんどいないので、ニートや引きこもりということも、毎日が不安で、どこか気持ちは落ち着かないさいなまれた時間だろうと思っています。