好みということ。

自分にとって、惚れるということがあります。

買い物でも、一目惚れと嬉しそうに、言われている方も。

それはとても不思議な感情として、考えることがありますが、好きという感情はどんなことよりも優先して、求める世界観があります。

見たい、触れたい、そんな衝動が沸き起こるときというのは、どこかで自分が変化している、ある意味では覚醒しているような瞬間なのかも知れません。

新しい情報が入り、それに対して疲労感が無く、どんどんヤル気が沸いてくる。

それこそ、生きる醍醐味だと思います。