たおぱいぱいというキャラ。

鳥山明さんという方が描いているドラゴンボールという漫画があって、その中でタオパイパイというキャラクターが居ます。

なんと、殺し屋さんなのですが(笑)

漫画などで登場するキャラクターというのは実に個性的で、どうしてこんな風に人生を設計して、性格までもを考えることが出来るのかなと思えることをしています。

どうして、タオパイパイなんて面白い名前で、職業は殺し屋さんなのか(笑)

面白いなぁと、また、アラレちゃんではニコちゃん大魔王とか、のりまきせんべえとか、そんな名前を考えてしまえる。

人生ってそういう意味でも自由なので、勝手なる世界観で、勝手なる人生観なんてのを想像して、名前もそばやつるつるとか、たんめんちゃーしゅーとか、そんな名前のキャラでも良い訳で(笑)

それがどんな人生を過ごしそうかと思えば、なんとなく面白くなってしまいますよね(笑)