それも美術として。

最近の利用者の方で、日経などの株価を絵にするということが、絵ということを言っていました。

なるほど、それを美術として考えてみるというのは面白いです。

普段の出来事でも、絵になる、絵にならないということを言われますが、どこかで人間は、心に残る形を探しているのかも知れません。