肉球を焼いてみた。

さて、サービス管理責任者 伊藤の肉球。

650℃の時点で、扉を開けてみました。

どうやら、透明釉を塗っていないと結構、濃い色になるのだと知りました。

絵の具のように、透明と色彩が混ざると薄くなるという一つの経験ですかね。

サービス管理責任者 伊藤と「これは、血豆ができた犬?!猫?!」てな具合に、笑いながら試験してみましたとさ(笑)