頼もしいと思えること。

ドラえもんのような世界では、ジャイアンといういじめっ子に近い子供も、何か問題が起こると、強くて頼りがいのあるような存在となります。

何かの問題が有る時に、それまでのいさかいが取り払われて、仲間として認めるようなことがあると思います。

仲間というのは、その人が必要だとしていることに賛同していることのようにも思えていて。

それまでは、そんなことは要らないお世話というか、邪魔のように思えていても、時にはそれが必要だと思えていたりします。

人生には何かがあるので、その人のやっていることを促進させてみることで、もっと、次のレベルへと進めるのかも知れません。