いつも、どこかで、いろいろなことがある。

就労支援施設でも、利用者がお昼時間に恋愛の話などをされています。

したいから、合間にしていることなのですが。

話を聞いていて思うことは、どんな状況でも、どんな時にでも、やはり恋愛は存在していて、不思議と理解をしてもらえる人が居るということです。

昔に男性だけの環境で居ると、やはり男性ですから、男性の評価は厳しいです(笑)

ですが、そんな男性評価の厳しいひとにでも、好意をもってくれる異性が居ると一躍見方は変わるものです。

そう、出会いや、話が出来れば、ちゃんと好意を持ってもらえる。

自分や周囲で、自分の評価を決めつけないということが大切なのですよね。