日進月歩ということ。

一日で、ひと月の歳月が流れていることを、日進月歩と言いますが、最近の世の中では日進年歩じゃないかという、1日が昔のいち年になると、コンピューターなどの仕事に関わる方々はおっしゃっています。

心の中には、⚓いかりのような、動かないようにして、そこでとどまって努力する力が有ると思います。

でなければ、直ぐになんでもやめてしまうし、続かなので、愛着であったり、慣れ浸しむということで、より良い成長をしてきたように考えています。

ですが、早く進むことになれば、環境も早く変わり、世界というジャンルで移り変わる規模となって、そりゃ年という数字が日のように思えるのでしょうね。