褒めるということ。

みんな、自分の作品には弱腰というのか、評価が手厳しいですね。

オリンピックのように、スポーツ競技だとタイムが早いとか、演技が良いとか、点数となることが明確でトップが存在しているのですが、芸術にはみんなが主役のようなことです。

だからと言って、仕事にならないのではなくて、アンパンマンが好きなひとや、クレヨンしんちゃんが好きなひとのように、作者の好きなことに共感するひとは必ず居ると思っています。

続けば、きっと理解者は居る。