楽しめるならばなんでもいい。

先ずは、楽しめることを探すことから入ります。

ですから、なんでもいいんです。

毎日がやる気と、意気込みができるようになるところから、手先が器用になり、やってみたいという気持ちに切り替わるのですから、そんな、大それたことや、ルーティーンのように、同じことをいつまでもするというようなことはありません。

いろいろな作業をやってみて、上手くいかないということを感じた利用者がたどり着いた場所でもありますから、みなさんがしたいことをしています。