対価は必ず存在している。

医療について、または、福祉について、教育についてもそうですが。

これは、日本の財政から、収益を得て、営みを得ていることですよね。

誰かが、支払った税金でもあり、支払っている税金でもあります。

生き物には弱者と強者が存在していて、どこかで持ちつ持たれつな関係があるからこそ、食物連鎖が成り立っているように、病気になったら知らないということではなくて、その時には保険で支払いを補填するということで、いざという時に安定していられるのではないでしょうか。

ですから、やれる時にはいろいろとやってみて、何かを貢献するということは昔から大切なことであると思っています。