はいはい、そうですよね。

何かに、否定をしたいことって有りませんか?!

そんな時には、きっと、同調しようなんて気持ちはサラサラ無くて、そんな言葉を投げかけたり、応えたりしますが。

でも、それは、そうでは無い、そういうのとは違う、または、そういう形にはなりたくないという自己主張でもありますよね。

反抗期と言えばいいのでしょうか。

何が正しいというのは、きっと転ばないことが正しいということなのでしょうが、転んでいない子供なんて、全速力で走りそうで、今の世の中ではセクハラだのパワハラだのと、言われるようなことを大人がしてしまうような、手加減を知らない人ってのは、きっと転ばない方々なのだと思っています。